テニス フォアのバックスイング 右上腕の内旋について 窪田テニス教室

テニス フォアのバックスイング 右上腕の内旋について 窪田テニス教室

6 520 views | 24 Oct. 2019

右上腕の回旋について、言葉でハッキリと説明してないことがあります。

窪田テニスの動きの改善法はこちら

https://youtu.be/ps0Fm_Y-BkU

それは誰のアドバイス?

https://youtu.be/PyEG_7Eimr4

窪田テニス教室のブログはコチラ

https://ameblo.jp/kubota-workshop

レッスン依頼はコチラ

https://ameblo.jp/kubota-workshop/entry-12350284146.html

Jack amano

ラケットを持った左手が右肩まで持って行けずにへそのあたりから手が放れてしまう。左手を上げようとするので、まるでオーケストラの指揮者が手を広げるような形でバックスイングしている。
今度は意識して間違った動きを練習しよう。

T.M;2

おさらいですね
肩の動き、引き始めがシンプルだと打球に向かう動きもシンプルに出来る
という感じかなと思いました
今日のスクールでもやってみます

先日 自分の動画見て思ったのは、テイクバックのタイミングそのものが遅いと、3割3割のような「序盤でゆっくりラケット+前腕を落下させる」が出来ないという事でした。

T.M;2

06:33 スクール行く前に自宅で2通り比べてみました。
内巻きしない方がスッと出せるのは分かりました。
が、、、自分の動画は「クルッとヘッドが回る」打ち方だったので、頭でわかったつもりにならず、きちんと身につくまで試行錯誤つづけます。

藤原秀俊

窪田コーチが構え!前腕ロック!の説明を何度もされているのは,ここが一番大事なポイントで間違えが多いからだと思います。

小坂和彦

ラストにリンクはっていただいた「わかりにくい間違いと対処法」は、とてもお世話になった動画です。地味ではあるが効果的な練習の初日に肩の内旋でパワーを得るのでは?と勘違いした間違い。多少慣れてきたときにラケットヘッド先行の練習をやっていたときに肩を内旋させた間違い。この動画がなければもっと時間がかかっていたと思います。初期の動画は、ずっと色あせることがないと思います。今日もありがとうございます。

プレステージ

私も、窪田コーチのようにカッコよくフォアハンドのテイクバックが決まらないのが悩みでした。
また、ボールにラケットを寄せられない、打ち急ぐとクルッとラケットヘッドが回ります。
今回、上腕の内旋を抑えることで全て解決出来そうです。
肘を曲げての確認!
試してみます!!